好きな芸能人はいつまでも好き

中高生の頃好きだった芸能人をいつまでも好きだと思っている。
元来一途なので、幻滅しにくいテレビの中の人は大概いつまでも好きでいる。
俳優さんだと、岡田義徳くんや鳥羽潤くんが大好きである。
ドラマなんかで見かけるとついつい見てしまう。
2010年の昼ドラ「娼婦と淑女」を全て録画する為に、DVDプレーヤーを買ったのは懐かしい思い出である。
アーティストではSIAM SHADEが大好きだった。
一番多くCDを持っているアーティストだ。
ボーカルの栄喜さんが好きなのだが、一度解散した辺りからなのだろうか、トーク番組に出ている栄喜さんのキャラクターが余りにイメージと違って面白過ぎた。
可愛がっていた愛犬を忘れない為に、自分で似顔絵を描いてタトゥーにして貰うなんて普通じゃない!
こんな面白い人だったんだ、と今ではブログも時々見ている。
全盛期の時代は、ビジュアル系バンドと言うこともあって、イメージは大事だったのかもしれないけれど、今の素が出ている栄喜さんの方が私には魅力的で親近感を覚える。
クールなキャラでなくてもSIAM SHADEの曲は素敵なのだから。

小さな黒猫

昔から動物は好きだった。
動物と限らず赤ちゃんも大好きだ。
ある日の仕事帰りに寄ったドラッグストアの隣の空き地から、「ミーミー」とか弱い鳴き声が聞こえた。
伸びた草の隙間から覗いて見ると、本当に小さい黒い子猫が鳴いていた。
気になりつつも、取り敢えず買い物を済ませた。
帰りに覗いて見るものの、子猫は移動していない。
よく見ると目が腫れている。
その周りを虫が飛んでいて、不快か痛かったのかもしれない。
私が見たことのある子猫は走って逃げて行けるのだが、この子猫は動く気配がない。
そのまま抱き上げ、鞄を開けてハンカチで包んで顔を出してあげて、近所の動物病院へ連れて行った。
目薬を貰って、食べ物のあげ方を教えて貰って家に連れ帰った。
子猫は生後二週間ほどで、目は腫れは引いたものの両目とも悪いようで光は一部見えるようだが、普通の視力はないということだった。
猫アレルギーにも関わらず、空気清浄器を買って、毎週猫をお湯でよく洗ってアレルゲン対策をして面倒を見た。
赤ちゃん用の哺乳瓶でミルクをあげても飲まないから心配したが、動物用の哺乳瓶だとゴクゴク飲んだので安心した。
何度も病院へ連れて行って手探りで育てた小さな黒猫。
一年以上一緒に暮らしたが、今は余所で暮らしている。
今でも時々元気かなと、気になる程とても可愛がっていた猫だった。

ディズニーに行きたい

20代の時にディズニーランドへデートしに行って以来、ディズニーに嵌ってしまった。
あんなに可愛いものだらけで溢れている場所は中々ない。
アトラクションもさることながら、ショッピングも楽しい。
航空券必須の我が家では中々行くことが出来ない。
子ども達もいる今は、数十万用意しないと行けないのである。
そして、ディズニーに行くとなると綿密な計画が必要である。
先ず、最初に取るファストパスチケットのアトラクションを決める必要がある。
1~2月の閑散期を狙うか、ハロウィンとクリスマスの間を狙うかなどどうせならアトラクションの待ち時間の少ない日程を組む必要がある。
ツアー料金も安くなるので、一石二鳥だ。
あとは、食事をする場所をおおよそ決めて、予算もたてる。
ディズニーは店によって料金も随分変わってくる。
昼から夜まで家族で二日も行けば、バカにならない。
食事に行くなら、昼なら11時に行くのがお勧めである。
1時間前に行けば、流石のディズニーも酷い混雑を避けられる。
ディズニーリゾート攻略計画をたてる日が来るのはいつのことかと、ちまちま貯金をしているところである。

簡単にそうはさせないのか

もう先月のことですが日本全国だけではなく世界中広がった「SMAP解散」報道ですがワイドショーだけではなかった。
一般のニュースなどにも取り上げられて注目があったと言う。

こんな事があってファンは複雑な思いをしていると思ってますが大変な事が起きていると言う。
それは大ヒット曲のタイトルにした作戦をしている。

それが「世界に一つだけの花」の購入を呼び掛けている。
これは2003年に槇原敬之さんが作詞して大ヒットとなった。

これを購入運動をしていると言うのです。
これはCD購入だけではなくネットのダウンロードもする人もいると言う。

また、この曲で使ってツイートもする人もいる。
しかし、この作戦は効果がないと思っている人もいるのです。

それは収益は所属事務所の収益になる所もあると思っている人も多くい取る言う事になる。
これは効果がないと思っている事もある。

また、ジャニーズ事務所に所属している人の曲を購入しない「不買運動」をした方がいいと思っている人もいると言う。
この様にSMAPの解散の余波はファンを逆に呼んだと思っているかも知れないのです。

私には思っているは辞めるマネージャーさんがかわいそうだと思っている。
こうした犠牲になった人もいるので恨みはあると思っているかも知れないのです。

こんだけの食材がもったいと言う事もある

少し前の女性週刊誌にこの話題がなっていましたがコンビニのおにぎりが1個分が処分されている事があると言う。
これは売れ残って賞味期限が来ると破棄されてしまうのです。

こうしたごみが増えて言っているがこれはもったいないと言う。
こんなコンビニ業界が食品のリサイクルとしようと施設を作った。

ここは賞味期限などで処分される食品など処分していきますが次第に土になっていく言う。
出来た土は肥料となって動物の家畜にしている所に分けていくようになっているのです。

食品など簡単に処分してしまう食材はこうした肥料にすると畑などこうした事で利用する。
この様に利用するといい事だと思っているかも知れない。

ごみを箱で処分する事ではなく土で生ごみを捨ていきましてここから畑を作る人もいると言う事になる。
こうしたアイデアで野菜作りなど生産の立場で学ぶこともあると言う事になると言う。

食べる事もいい事だがこうした事で簡単に処分する事はないと思っている。
しかし、食の悪さが文句出ると叱る事も大事だと思っているのです。

この処分がいかに大切なのかもっと食に関する事を学ぶことだと思っているかも知れない。
最後まで食べる事がいいと思っているのです。

今回の女性週刊誌の企画に感謝だと思うのです。

こうした人も見習う事もある

大阪市の中学校の3割の生徒が弁当を残していると言う調査結果でこれはもったいない。
と言うのも破棄処分されてしまうのです。

こうした食品ロスを減らそうと大人たちが実戦をしていると言う。
一番面白かったのは残った食品をみんなで持ち寄って料理してみんなで食べている。

これは消費期限が切れる前に処分する事もあるがこうした事で食品ロスの解消に繋がっている。
この様なイベントは自宅だけではなくレストランを貸し切ってこうしたイベントをしている所もあると言う。

イベントとしては料金などはいらないが賞味期限が来る食材を持ってくる事が条件となると言うのです。
この様にみんなで楽しむ事もあると言うが残った食材を集めて家庭など配っている所もある。

それが「フードバンク」と言うのです。
食品が売れ残ったり商品にならない食材などあるとフードバンクの人が取りに来て福祉施設などに配っていると言う。

この食材で助けられた人もいるので助かっている人もいるというのです。
こうした食材も消費期限や商品にならない野菜など処分する物が多いと言うがこの様に利用すると便利だと思っている。

これでも食品ロスが解消となるのです。
この問題は大阪市の中学校にも教える事だと思ってる。

文句ばかり言っているがこんだけ残して「もったいない」と言う意識がない。
食の事を考えるべきだと思っているのです。